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蟻塚・垤 ありづか

大辞林 第三版の解説

ありづか【蟻塚・垤】

アリやシロアリが地中に巣を作るとき、運び出した土や砂が盛り上げられてできる柱状・円錐状の山。また、落ち葉や枯れ木で作られるアリの巣。蟻の塔。蟻垤ぎてつ。蟻封ぎほう

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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