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西北五広域連合のマスタープラン

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朝日新聞掲載「キーワード」の解説

西北五広域連合のマスタープラン

五所川原、つがるの2市と鯵ケ沢、深浦、鶴田、中泊の4町で構成する同広域連合は、圏域内の自治体病院と診療所を一体として運営する、としている。西北中央病院を母体に新設する中核病院は入院ベッド数438床、精神病床50床、感染症病床4床の計492床。医師55人を配置し、高度・救急医療を担うため、脳神経外科や心臓血管外科などを新設、がん診療体制も整える。

(2006-03-15 朝日新聞 朝刊 青森全県 1地方)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
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