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討議倫理学 とうぎりんりがく

大辞林 第三版の解説

とうぎりんりがく【討議倫理学】

すべての当事者が参加する「実践的討議」を通して、のっとるべき規範を創出しようという現代倫理学の一方向。ドイツのハーバーマス・アーペルらが代表。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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