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認識論的切断 にんしきろんてきせつだん

大辞林 第三版の解説

にんしきろんてきせつだん【認識論的切断】

科学的認識を阻害するイデオロギー的障害物と手を切って、科学的概念を作ること。フランスの哲学者バシュラールの用語。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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