諫争・諫諍・諌争・諌諍(読み)かんそう

大辞林 第三版の解説

かんそう【諫争・諫諍・諌争・諌諍】

( 名 ) スル
争ってまでいさめること。面と向かって主君をいさめること。 「 -の臣」 「折に触れては-しけれども忠言耳に逆ひ/八十日間世界一周 忠之助

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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