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謝脁 しゃちょう

大辞林 第三版の解説

しゃちょう【謝脁】

464~499) 中国、南北朝時代の南斉の詩人。字あざなは玄暉げんき。山水詩を情緒的に詠い、五言詩に秀作を残す。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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