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贋・偽 にせ

大辞林 第三版の解説

にせ【贋・偽】

本物に似せて作ること。また、そのもの。 「 -のダイヤ」
名詞の上に付いて接頭語的に用いて、
本物に似せて(作って)ある、の意を表す。 「 -札」 「 -金」
身分を偽った、の意を表す。 「 -学生」

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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