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超高層建築物 ちょうこうそうけんちくぶつ

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大辞林 第三版の解説

ちょうこうそうけんちくぶつ【超高層建築物】

高層の建物のなかでも特に高い建物。建物の高さの制限(31メートル)が1963年(昭和38)に撤廃されて以後、耐震構造理論の発達を背景に出現。霞ヶ関ビル(1968年竣工、地上三六階、147メートル)はその最初の例。

出典|三省堂
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