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足手纏い・足手纒い あしてまとい

大辞林 第三版の解説

あしてまとい【足手纏い・足手纒い】

( 名 ・形動 ) [文] ナリ 
〔「あしでまとい」とも〕
手や足にまつわりついて行動の自由をさまたげること。また、そのようなものやさま。 「 -になる」 「女どもが従ついてくると-で厄介だからよ/西洋道中膝栗毛 魯文

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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