連れ吹き・連吹き(読み)つれぶき

大辞林 第三版の解説

つれぶき【連れ吹き・連吹き】

笛や尺八などを二人以上で合奏すること。 「 -の笛竹、息の哀れや/浮世草子・五人女 5

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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