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遅延書(き)込み チエンカキコミ

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デジタル大辞泉の解説

ちえん‐かきこみ【遅延書(き)込み】

コンピューターで、一時的に主記憶装置データを保存しておき、他の処理の負荷が少ないときに、ハードディスクなどの補助記憶装置にデータを書き込むこと。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
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