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選る・択る よる

大辞林 第三版の解説

よる【選る・択る】

( 動五[四] )
〔「える(選)」の転〕
多くのものの中から、選び出す。える。 「傷のないりんごを-・る」 「気に適つたのを-・つて御覧な/魔風恋風 天外」 「悪イノヲ-・ッテ捨テル/ヘボン」
[可能] よれる
[句項目]

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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