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邑君・漁父・漁翁 むらぎみ

大辞林 第三版の解説

むらぎみ【邑君・漁父・漁翁】

農民のかしら。むらおさ。 「又よりて天の-を定む/日本書紀 神代上訓
漁夫の長。 「 -召して大網引かせなどし給ふ/宇津保 吹上・上

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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