コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

醵金・拠金 きょきん

大辞林 第三版の解説

きょきん【醵金・拠金】

( 名 ) スル
〔「拠金」とも書く〕
ある事をするために複数の者が金を出しあうこと。また、その金。 「 -を求める」 「同志を集め、結局-して…志士の運動を助けん/妾の半生涯 英子

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

今日のキーワード

OAR

2018年の平昌五輪に国家資格ではなく個人資格で参加したロシア国籍の選手のこと。「Olympic Athlete from Russia(ロシアからの五輪選手)」の略。14年ソチ五輪での組織的なドーピ...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android