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金に糸目をつけぬ かねにいとめをつけぬ

大辞林 第三版の解説

かねにいとめをつけぬ【金に糸目をつけぬ】

〔「糸目」は釣り合いをとるために凧たこにつける糸。それをつけずに飛ぶにまかせる意から〕
惜しげもなく金を使う。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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