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金打ち歩・金打歩 きんうちぶ

大辞林 第三版の解説

きんうちぶ【金打ち歩・金打歩】

金の流出を防止し、金準備高を一定に保つため、銀行券を金と兌換だかんする際に一定の割増金を課すこと。また、その割増金。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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