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鈴鹿市長選

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朝日新聞掲載「キーワード」の解説

鈴鹿市長選

いずれも無所属新顔で、自民を離党した前県議の末松氏と、前市議杉本信之氏(54)、前鈴鹿商工会議所常務理事の明石孝利氏(56)が立候補。末松氏が次点の明石氏に3495票差をつけ、3万4889票で初当選した。愛知、岐阜、三重の3県で、女性が町村長に選ばれた例はあるが、市長就任は初めて。

(2011-12-23 朝日新聞 朝刊 三重全県 1地方)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
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