コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

鉤の手・鈎の手 かぎのて

大辞林 第三版の解説

かぎのて【鉤の手・鈎の手】

かぎのように、ほぼ直角に曲がっていること。また、その形。 「道を-に曲がる」
特に、曲尺かねじやくの曲がり角の部分。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

今日のキーワード

スタットキャスト

大リーグの全30球場に高精度カメラやレーダーを設置し、ボールや選手の動きを細かく分析。走攻守全てで、これまで分からなかったデータを解析し、試合やチーム作りに生かせる。例えば投手では、投げる球種の回転数...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android