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鋳浚へ・鋳掫へ いさらえ

大辞林 第三版の解説

いさらえ【鋳浚へ・鋳掫へ】

たがねを使って鋳物の表面を滑らかにしたり、模様を彫ったりして、安物をよく見せること。 「中古の鉄鍔、-の目貫/浮世草子・一代女 6

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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