コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

開明的 かいめいてき

大辞林 第三版の解説

かいめいてき【開明的】

( 形動 )
優れた洞察に基づいて、新たな分野に積極的に取り組むさま。 「 -な思想家」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

開明的の関連キーワードファン・リンブルフ・スティルムマクシミリアン1世ヨーゼフアブドゥル・メジト1世中浜(ジョン)万次郎フリードリヒ[2世]カール・アウグストチューリップ時代サイード・パシャマクシミリアンギュルハネ勅令ヤギエウォ大学シェルバーン啓蒙専制君主ラウントリー坤輿万国全図エレン ケイピンスカーセーチェニカルティニ小早川隆景

今日のキーワード

天網恢恢疎にして漏らさず

《「老子」73章から》天の張る網は、広くて一見目が粗いようであるが、悪人を網の目から漏らすことはない。悪事を行えば必ず捕らえられ、天罰をこうむるということ。...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android

開明的の関連情報