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間テクスト性 かんテクストせい

大辞林 第三版の解説

かんテクストせい【間テクスト性】

クリステバらに代表される現代の記号論・文学理論の立場。個々のテクストを独立に捉えるのではなく、文学総体の言表作用の網の目のうちで見る。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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