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関明霞

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美術人名辞典の解説

関明霞

江戸後期の眼科医・書家。越前の人。名は攀竜、字は子雲、別号に臥竜・棲霞、通称を龍輔。家は代々福井藩に仕えた。文政2年(1819)歿、73才。

関明霞

江戸後期の眼科医。越前生。字は子雲、別号を臥龍・梅霞。福井藩に仕える。文政2年(1819)歿、73才。

出典|(株)思文閣
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