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降りかかる火の粉は払わねばならぬ ふりかかるひのこははらわねばならぬ

大辞林 第三版の解説

ふりかかるひのこははらわねばならぬ【降りかかる火の粉は払わねばならぬ】

降りかかってくる災いや危険は自分自身で積極的に防御しなければならない、というたとえ。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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