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降り掛かる・降り懸かる・降り掛る・降り懸る ふりかかる

大辞林 第三版の解説

ふりかかる【降り掛かる・降り懸かる・降り掛る・降り懸る】

( 動五[四] )
降ってきて、物の上に落ちる。 「火の粉が-・る」
災いなどが身に及ぶ。 「身に-・る危険を感じる」

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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