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霊迎え・魂迎え たまむかえ

大辞林 第三版の解説

たまむかえ【霊迎え・魂迎え】

盆の13日に先祖の霊を幽界から迎えるという儀式。提灯をさげて墓地へ行ったり、迎え火を焚いたりする。精霊しようりよう迎え。 [季] 秋。 → 霊送り

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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