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面映い おもはゆい

大辞林 第三版の解説

おもはゆい【面映い】

( 形 ) [文] ク おもはゆ・し
〔相手と顔を合わせるとまぶしく感ずる意。中世・近世には「おもばゆし」とも〕
顔をあわせることが恥ずかしい。きまりが悪い。てれくさい。 「 - ・い気持ちで賞を受けた」
[派生] -が・る ( 動五[四] ) -げ ( 形動 ) -さ ( 名 )

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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