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響銅・胡銅器・砂張 さはり

大辞林 第三版の解説

さはり【響銅・胡銅器・砂張】

銅・スズ・鉛の合金。また、それを用いた、仏具や種々の器物。 〔朝鮮の食器サバルも合金であり、その音転ともいわれる〕

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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