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飛竜天に在り ヒリョウテンニアリ

デジタル大辞泉の解説

飛竜(ひりょう)天(てん)に在(あ)り

《「易経」乾卦から。竜がそのところを得て天にいる意》聖人が天子の位にあって、万民がその恩沢を受けるたとえ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

ひりゅうてんにあり【飛竜天に在り】

〔易経 乾卦
聖人が天子の位にあり人民がその恩沢を受けるたとえ。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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