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食い入る・食入る くいいる

大辞林 第三版の解説

くいいる【食い入る・食入る】

( 動五[四] )
かみついた歯が物に深くはいる。また、縄などが物に深く食い込む。 「ひもが手首に-・る」 「虫ガ枝ニ-・ル/ヘボン」
(視線・心などが)対象に深くはいり込む。 「 - ・るような目つき」

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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