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鶴賀鶴吉(2代) つるが つるきち

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

鶴賀鶴吉(2代) つるが-つるきち

1788-1855 江戸時代後期の浄瑠璃(じょうるり)太夫。
天明8年生まれ。初代鶴賀鶴吉の娘。初代の没後,鶴賀3代家元を相続する。安政2年3月26日死去。68歳。江戸出身。名は「つぢ」。初名は小鶴。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

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