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黙り・暗闘 だんまり

大辞林 第三版の解説

だんまり【黙り・暗闘】

〔「だまり」の転〕
黙って何も言わないこと。また、その人。 「 -屋」 「 -をきめこむ」
(「暗闘」とも書く)歌舞伎で、暗やみの中で、登場人物が無言でさぐりあいをするさまを様式化したもの。また、その場面。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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