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鼓桴状指 こふじょうし

大辞林 第三版の解説

こふじょうし【鼓桴状指】

手足の指の先が丸く肥大し太鼓の撥ばちに似た形となったもの。先天性心疾患・慢性肺疾患などの際に見られる。太鼓の撥指。鼓桴指。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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