コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

6つのパルティータ

1件 の用語解説(6つのパルティータの意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉プラスの解説

6つのパルティータ

ドイツの作曲家J・S・バッハクラヴィーア曲集『パルティータ』の別邦題。原題《Partiten》。

出典|小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

6つのパルティータの関連キーワードフランス組曲イギリス組曲インヴェンションとシンフォニアゴルトベルク変奏曲トッカータとフーガハンマークラヴィーア平均律クラヴィーア曲集バッハ:ソナタ ハ長調/piano soloバッハ ヴィルヘルム・フリーデマンバッハ ヨハン・クリスティアン

今日のキーワード

カルテット

四重唱および四重奏。重唱,重奏の形態のなかで最も基本的なもので,声楽ではルネサンスの多声歌曲の形式であるシャンソンやフロットラから始り長い歴史をもつ。器楽も同様で,特に弦楽四重奏は室内楽の全レパートリ...

続きを読む

コトバンク for iPhone