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London School of Economics LondonSchoolofEconomics

世界大百科事典内のLondon School of Economicsの言及

【ウェッブ】より

…2版以後,〈?〉が消える)までつづく。その間,社会改良専門家養成のロンドン政経学校London School of Economicsを設立(1895),ビアトリスは福祉国家の礎石ともいえる救貧法調査委員会《少数派報告》(1909)を発表,フェビアン調査部を設けてフェビアン協会を指導した。シドニーは第1次大戦中労働党書記長アーサー・ヘンダーソンに協力し,以後,自由・保守両党への浸透路線をやめ,労働党の政策樹立に貢献し,党の最初の社会主義綱領《労働と新社会秩序》(1918)を作成した。…

※「London School of Economics」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社世界大百科事典 第2版について | 情報

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