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MACD(Moving Average Convergence and Divergence)

外国為替用語集の解説

MACD(Moving Average Convergence and Divergence)

Gerald Appel氏によって開発されたテクニカル分析手法。通常、12日と26日の平滑平均を使いその差をMACDと呼ぶ。MACDの9日移動平均をシグナルと呼び、MACDがシグナルを上抜けば買い、またMACDがシグナルを下抜ければ売り。ゼロの線のレベルを上抜け(下抜け)れば、更に強気の乖離を意味する。

出典|(株)マネーパートナーズ外国為替用語集について | 情報

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