こくし

普及版 字通 「こくし」の読み・字形・画数・意味

【志】こくし

高遠の志。宋・仇遠〔書して士瞻上人に与ふ〕詩 衆雀豈に能くの志を知らんや 一何ぞ牛刀を用ふるに足らん

字通「」の項目を見る。


【子】こくし

こうぞの実。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...

PHPの用語解説を読む