普及版 字通 「しゆうせん」の読み・字形・画数・意味
【鞦
】しゆう(しう)せん

の
に至れば、競ひて鞦
を竪(た)て、宮嬪輩(はい)をして戲笑せしめ、以て宴樂と爲す、
呼んで
仙の戲と爲す。
中の士民も因りて之れを呼ぶ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...