のぼり

流通用語辞典 「のぼり」の解説

のぼり

商品名や店名、または催し物などを告知するために使われる屋外広告物一種多くは布などに印刷され、竿に通して立てられるものが一般的。戦国武将が、戦場自分存在を示すために使ったが、それと同じ形体のものである。のぼりがはためいて店頭活気がでること、告知が目立つといった点で効果的。

出典 (株)ジェリコ・コンサルティング流通用語辞典について 情報

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む