アレキパ大聖堂(読み)アレキパダイセイドウ

デジタル大辞泉 「アレキパ大聖堂」の意味・読み・例文・類語

アレキパ‐だいせいどう〔‐ダイセイダウ〕【アレキパ大聖堂】

Basílica Catedral de Arequipa》ペルー南部の都市アレキパの市街中心部にある大聖堂アルマス広場に面する。17世紀に建てられた後、地震による倒壊増改築が繰り返され、19世紀に現在の外観になった。シジャールとよばれる白い火成岩を用いている。博物館併設

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む