シャールシュミット(その他表記)Schaarschmidt, Karl

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「シャールシュミット」の意味・わかりやすい解説

シャールシュミット
Schaarschmidt, Karl

[生]1822
[没]1908
ドイツの哲学者。ボン大学教授。実在論立場に立つ。主著デカルトスピノザ』 Descartes und Spinoza (1850) ,『生命価値』 Der Wert des Lebens (79) 。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

目次 飼養文化  北アメリカ  北方ユーラシア偶蹄目シカ科の哺乳類。北アメリカでは野生種はカリブーcaribouと呼ばれる。角が雄だけでなく雌にもふつうある。体長130~220cm,尾長7~20cm,...

トナカイの用語解説を読む