ハイテク・ハイタッチ・

流通用語辞典 「ハイテク・ハイタッチ・」の解説

ハイテク・ハイタッチ・

ハイキャッチ「80年代の流通産業ビジョン」の中で、先端技術と人間的触れ合いの結合による流通産業を将来の姿として措いているコンセプトハイテクは、高度情報技術の活用のこと、ハイタッチは、人間的な触れ合いを求める消費者への対応、ハイキャッチは、消費者の潜在的ニーズ先取りを、それぞれ意味している。

出典 (株)ジェリコ・コンサルティング流通用語辞典について 情報

今日のキーワード

咽頭結膜熱

アデノウイルスの感染により、発熱、のどのはれと痛み、結膜炎の症状を呈する伝染性の病気。感染症予防法の5類感染症の一。学童がプールで感染して集団発生するのでプール熱ともいう。...

咽頭結膜熱の用語解説を読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android