ワットチェトゥポーン(その他表記)Wat Chetu Phon

デジタル大辞泉 「ワットチェトゥポーン」の意味・読み・例文・類語

ワット‐チェトゥポーン(Wat Chetu Phon)

タイ中北部の都市スコータイ近郊の、スコータイ歴史公園にある仏教寺院。城壁南側に位置する。スコータイ朝後期の15世紀初頭に建立。塔堂の四方仏像があったが、現在は遊行仏と仏像の浮き彫りが残されている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む