デジタル大辞泉 「一摘み」の意味・読み・例文・類語
ひと‐つまみ【一▽摘み/一▽撮み】
2 相手をたやすく負かすこと。「
[補説]料理で「塩一つまみ」などという場合は、多く、親指・人差し指・中指でつまんだ量をさす。
[類語]少ない・少し・少しく・少少・少数・少量・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
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