デジタル大辞泉 「上げず」の意味・読み・例文・類語 あげ‐ず【上げず】 [連語](多く「三日にあげず」の形で用いる)間をおかず。ほとんど毎日のように。「三日に上げず酒場に通う」[類語]まもなく・程なく・おっつけ・今に・遠からず・近く・じき・もう・やがて・そろそろ・今にも・すぐ・直ちに・早速・すぐに・すぐさま・即・直接・そのうち・いつか・いずれ・追い追い・追って・早晩・来きたる・日ならず・日ならずして・遅かれ早かれ・近日・近近ちかぢか・近近きんきん・直じきに・後日・他日・不日・又の日・ぼちぼち・行く行く・目前・秒読み・カウントダウン・追っ掛け・時間の問題・ややあって・今日明日・すかさず・間を置く・時を移さず・この先・将来・今後・未来・近未来・末・行く末・末末・前途・向後・自今・目先・行く先・行く手・行方・先行き・先先・先・生い先・あと・のち・あとあと・のちのち・後年・他年・この後・これから・向こう・目の前・目睫もくしょう・間近・間近い・徐徐・老い先・末長く・末始終・後程・以後・以降・以来・その後・事後・爾後じご・爾来じらい・押し迫る・差し迫る・切迫 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponsored by