辞伝上〕形よりして上なる
、之れを
と謂ひ、形よりして下なる
、之れを
と謂ひ、
して之れを裁する、之れを變と謂ひ、推して之れを行ふ、之れを
と謂ひ、擧げて之れを天下の民に錯(お)く、之れを事業と謂ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...