


る
なり」とし、軍獲の意。卜文・金文には孚を用い、文献には俘を用いる。
立〕俘 トリコ・トル・エビス・コモル・トラハレビト
▶・俘獲▶・俘馘▶・俘級▶・俘係▶・俘劫▶・俘斬▶・俘執▶・俘醜▶・俘囚▶・俘翦▶・俘掠▶・俘略▶・俘虜▶・俘
▶・俘隷▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...