信望(読み)シンボウ

デジタル大辞泉 「信望」の意味・読み・例文・類語

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「信望」の意味・読み・例文・類語

しん‐ぼう‥バウ【信望】

  1. 〘 名詞 〙 信用と人望。
    1. [初出の実例]「一世の信望も、大半はその私生活の厳正さに懸ってゐるやうな」(出典:大道無門(1926)〈里見弴〉白夜)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む