寛政の三忠臣(読み)カンセイノサンチュウシン

関連語 かず

精選版 日本国語大辞典 「寛政の三忠臣」の意味・読み・例文・類語

かんせい【寛政】 の 三忠臣(さんちゅうしん)

  1. 寛政改革にあたった老中松平定信、若年寄本多忠籌(ただかず)、御側御用取次加納久周(ひさちか)の三人の称。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む