デジタル大辞泉 「幾らか」の意味・読み・例文・類語
いくら‐か【幾らか】
[名]あまり多くない数量。いくぶんか。少し。「収入の
[副]数量・程度があまり多くないさま。多少。「きのうより[類語]少ない・少し・少しく・少少・ちょっと・ちょいと・ちと・ちっと・ちょっぴり・いささか・いくぶん・やや・心持ち・気持ち・多少・若干・二三・少数・少量・
[名]あまり多くない数量。いくぶんか。少し。「収入の
[副]数量・程度があまり多くないさま。多少。「きのうより二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...