朱文金(読み)シュブンキン

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「朱文金」の意味・読み・例文・類語

しゅぶん‐きん【朱文金】

  1. 〘 名詞 〙 金魚の一品種。フナまたはフナ尾のワキンとサンシキデメキンとの交雑種で、尾はフナ尾、モザイク透明鱗をもち、体色は赤・白・青の地に黒斑が多数散在。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む